Ope後1ヶ月では骨はまだ関節固定は出来ないのでご留意を

今日日曜っていうのをすぐに忘れますこんばんは

ということで

28日目が病院のお休みの週でもあり、21日目以前からOpeした小指の腫れが引かず赤いので主治医より「念の為」と抗生剤を1週間だしてもらって緊急連絡先も聞いた上でしばらくは様子観察しておりましたが、今日になってなんとか腫れが若干引いたように見えてきました

そして先日、先にリハビリからの診察で
ずっと気づかなかった
小指の斜めに刺したワイヤーが爪の横から頭をだしていたので、抜いて頂きましたん

痛がりな自分はとてもじゃないけど
「痛いよなあ、きっと、痛いよなあこわいこわいこわい…」
と、思ってたらもう抜きました、ってなってて拍子抜け(元々ワイヤーは局所麻酔科において抜くと聞いてたので余計な心配でした)
緩んでるワイヤーなら簡単に抜けるので、とりま自分では何も対処できないわけだからね

でもまだまだ第一関節は別のワイヤーで固定されてるわけで
それまでは日常生活においてついつい使ってしまうし
ゲームしたらやはりその関節に悪い影響を与えてしまうので注意してくださいねと念を押されてしまいました

骨はまだまだ固定されてないので
ゲーム配信頻度はかなり落ちますが、ウマ娘あたりならできるかもしれません、けど詳しい情報や分析なんてできないので
あくまでマイペースに配信しますので、長い目で見てやってください

あと、ここからは内科の話

胃にピロリ菌がいるので駆除する抗生剤を飲んで先日判定を受けましたが
除菌ができてなくて強めの抗生剤でまた1クールやり直し
強い薬になるのでアルコールは禁止です、とのことでお酒を絶ってましたが

先日その抗生剤が終わりました
あとは6週間先?だったかな?また判定にいかなければなりません

ピロリ菌は本当に胃がんの起因になるので、ちゃんと治療は受けようと思っています

え?お酒?先日解禁しました(勝手に)

また進捗あればここに記していきたいと思います、ではでは

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Ope後21日目

抜糸も無事に終えてあとはリハビリかなと思ってましたが、なかなか他の内服薬の影響もあるのかは知らないが、指が腫れたり熱感あったりとかで流石に不安を感じることがあったので、レントゲンから何から色々と(逆に言うと総合病院だとここまでは把握しきれない)専門医にてOpeしたのもあるけどきちんと術後のフォローもして頂いて、本当にこれでよかったんだという感謝しかないパターンだと思うが、いつものようにここに書いていこうと思う。

この後はまたレントゲンから腫れてしまった指の画像を載せるので、苦手な方は無理に観ないでいいのでブラウザバックすることを推奨します

じゃあなんでそれを書き起こすのか?
自分が内服薬の副作用にて

「記憶がなくなる」

からの一言につきます
ここでは現在の変形性関節症の件しか今は書き留めてないですが、他に持病がたくさんあるのでリスクは高く、それを抱えながらの大きな前進であるとも考えます。医療はどんどん進化します。自分の現役の頃より想像を超える、遥かに高い水準。
それに対しこの今の自分はどう考えたか、どうしたか、せめて残しておこうと、このようにつらつらと書いております

さて、環指(薬指)と小指の第1関節は曲がらないように変型した関節を削ってならしてそのまま関節をくっつけて固定し曲がらないようにワイヤーで固定し第1関節に負担かからないように装具を外出時等はつけていくわけですが……

何故か小指のほうがうっ血と思われる発赤と熱感と腫脹をきたしており、次の診察が病院が夏季休暇にて2週間先の為緊急時連絡先を教えてもらい、その上で念の為「抗生物質」を処方してもらい内服しはじめました

指を乗せてる下が自分の脚の表面、つまり同じ皮膚の色なのにという比較が出来ること、という…

レントゲンの映像の「縦2分割」は
←左が術後の21日目、右が術後3日目すぐの画像→

ピンと来ないかもだけど、元々は関節リウマチで関節に水が溜まり悪化防止の為で、どうしても炎症防止のステロイド内服中にて、その副作用で「内出血」「骨粗鬆症」があるので骨を強くする内服と身体中の内出血は気にしない(大腿に肘を着くだけで青あざになる)のである意味仕方ないのかも知れません

まぁ変形性関節症の痛み(右手側の環指小指第1関節痛)よりははるかにマシなので、術部の方は腫れてあちこちぶつけてしまうので綿花で軽く覆って粘着性の弾力包帯をゆるりと巻いてます

←抗生剤の説明書

その為、ここでいう『リハビリ』とは、本来第1関節固定の装具をつけたまま、第2関節がどこまで曲がるか?という数値が重要になってきますが、今回は装具が腫脹して合わなくなったこともあり、主治医から「装具は無理にはめないでフリーとする」と言う指示があったので、第2の関節屈曲の数値と環指小指の関節間や個々の関節の太さ等を詳しくメジャーで測定し記録されました

まあ腫れが治ればかなり楽になります
そして(今までのブログを遡ればわかりますが持病持ちなので)新型コロナ云々の4回目ワクチンも既に終えております
今まで全くワクチンに対する反応症状は無かった、のでヲイ大丈夫か?とは少し思いながらも
新型コロナ初期症状等はまだまだ経験してないので有難いのやら申し訳ないのやらよくわかりませんがいい事だと受け止めるようにしています

長文お許しを
次回はもっと良くなる事を願いつつ…

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へバーデン結節Ope後14日目、抜糸後

へバーデン結節のOpeから2週間、関節の痛みは全く気にならなかったものの
いざ、抜糸となると
創部からの感染防止と止血のため、貼っていたテープも一緒に剥がすんだけど…

はい、ここで創部等苦手な方はブラウザバックして見ないように気をつけて下さい
宜しくお願いしますね

俗にいう「湿布を剥がす時のような痛み」の数倍痛くて泣いた
そして主治医が糸をカットしながら抜きます(画像は抜糸前と、抜糸後の様子)


まあ抜糸は器具がどうしても創部を突く感じになるので、仕方ないんですが
念の為抜糸後には透明のフィルムを貼るんだけど、剥がれてきたらそのまま剥がれても大丈夫、との事で
かなり自由にはなるけどそれでも主治医からはある程度、Ope後の関節には負担かけない程度に装具は指を使う時は装着したりしますが

指に負担かかるような時は保護しますが、普段は固定を外してもいいらしい

まずはその「患部」の第一関節は曲がらないように固定したわけなので、次の第二関節がしっかり握れるように曲げられるか角度をリハビリの先生が毎回測定してくれるので、日常でのリハビリもがんばらなきゃだめなんです
でも、膠原病、というか「自己免疫疾患」である関節リウマチの場合、ひどくなったらその「第二関節」がやられますからね
自分でも想像出来ない未来もあるからね、まあ起こりうることは知識として知っていればいいけど、そこもやられたらそれこそ指が使えなくなるから今のうちは何も考えずリハビリを頑張ろうとは思います(その前に他の持病で命がつきそうな気はしてるよ充分…

そんな感じでよろしくね

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「へバーデン結節」Opeからのシーネ固定→軽い装具固定とリハビリへ

こんばんは

「へバーデン結節」について前回のエントリはお読み頂けたでしょうか??

今回は初のOpeの事、創部(opeの概要や傷口の写真)やレントゲン(ワイヤーの入り方や関節の固定方法)など
覚書として写真もUPします、一応モザイク処理はしてあるのですが^^;

その為、そういうのが苦手だったりする方はこれ以降は進まずブラウザバックしてください
こちらは耐性があるので何にも思わないのですが、一般的にはやはりセンシティブと思われる画像も含まれる為、その点は宜しくお願いします

さて

左手の薬指と小指の”第1”関節が変形して飛び出し、痛みや発赤、時に水疱が出来てしまうもの
すなわち、へバーデン結節において自身が受けた事を記録していきます
今回は左手。しかしながら右手も予定してあるので、今後も配信等をお休みするかもしれません
その点を頭の隅にでも置いといていただければ幸いです

Opeは大昔みたいに全身麻酔ではなく局麻(局所麻酔)で意識はあるんだよ?
しっかり薬指と小指の、手背面からと手掌面からの計4回、、、、これが一番痛かった

なにせ、関節の中=無菌、の為
一番清潔に扱わなくてはいけないシロモノ、処置室で局麻してしばらくしたらOpe室へ
当たり前だけど、点滴(ルート確保)と定期に自動血圧測定、SpO2(血中酸素飽和度)など右手は繋がれてます

大丈夫、ちゃんと滅菌された布で、左肩以降は術部は見えないから!!
時間がかかるのでオープンエアーのBTイヤホンでひたすらAqoursの歌を聴いてたわ

そして、変形した関節を削り、、、
強いて言えば、歯医者にて歯を削るようなものでしょうか?自分はそれが苦手で歯医者に通えなくなり歯科大の麻酔科へ予約して通ってますが何か
音はまあ周波数が低かったのかは不明だがとにかく削る音が聞こえてましたが、歌で気分を紛らわせてました


そして関節を固定する為ネジ式のワイヤーを1本薬指の先端にメスを入れ、電動ねじ回しの如く入れる
小指は骨の幅が5ミリより細くそのネジ式が使えないので
関節を輪っかのように細いワイヤーで丸めて固定し改めて細い真っ直ぐなワイヤーで斜めに挿入して固定
レントゲンので見えるかなあ〜?
これは流石に麻酔がよく効いてて本当に薬指と小指は全く何も感じない
という事は、麻酔が切れたらどうなるんでしょうねぇ…

てことで、シーネと分厚めのガーゼ。出血しやすいので心臓より高い位置で左手を意識してあげて下さい、と
そして寝る時も同様に、クッションを置いてそこに左手を置く感じで寝て下さい、との事

なにせ骨髄は血液を作るところで出血しやすいので

ちなみに術中から抗生剤の点滴を受けて、その後3日間しっかりと飲む抗生剤、フロモックス系かな


創部にはモザイクをかけています

麻酔が切れたのがOpe当日23時くらいかな?そこから俄然と思いっきり痛みが!つよ!!
そこから本来痛み止めは6〜8時間は空けないといけないんだけど、夜は3時間ほどしか眠れなかった…

でも、それが、やっとOpe後傷の痛みがほとんど楽になりました

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Ope後3日後、ガーゼ交換
創部はこちらからも見て、異常なし
創部にくっついたガーゼがかなり痛かったし外して出血(と言ってもほんの少し)
そして、先日7日目にガーゼや固定してたシーネを外し、リハビリが始まりました
以前、右手の中指が同じ病気で固定してたのを配信で見た方もいると思いますが^^;

とまあこんな感じです。
ゲームもいきなり本調子では無いけど、出血のリスクは治ってるみたいで
今のところリバビリがてらにやってる感じです

あとは今週金曜日、Ope後14日目に抜歯予定です。
身体は今のとこ以前と変わりないのでしばらく様子見ますね

とりあえず元気は元気なので、安心して下さい

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大切な告知、明日の手術を控えて…

こんばんは、一応VTuberやってるぺこりんです。

またまた2年ぶりのblogですが、昔からこれを使ってるのでごめんなさい、
相変わらず長文です。

Twitterでは明日手術の名前に設定してるので、お気づきの方はいるかも知れませんが
まだ、なぜそうなったのか、どんな病気なのか
そちらをまとめていこうと思います。

なおこの記事は、関節の変形だったり腫れ上がっていたりと写真を載せるので
画像を見たくない人は
一応センシティブな物かも?と思いますので、このままつらつらと書きますので、見ないでブラウザを閉じてください。

胃カメラ映像よりはマシかと思いますが^^;
知りたい方は見てください。

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目次も何もないので、普通に読み続けてください。

まず、あまり知られてない病名ですが
へバーデン結節、と言います。

最初は4月ごろ?に、右手中指の第一関節に水疱ができました。
そして関節に痛みが出てきました。

一応”関節リウマチ(RA)”という
「軟骨や骨が破壊されて関節の機能が損なわれ、放っておくと関節が変形する」
「こうした病気は“自己免疫疾患”とよばれ、体質的にかかりやすい人が何らかの原因によって発症する疾患」
これらにより、通院投薬治療を受けていたので、そこの医師に見せましたが

「これは皮膚科だと思うんで、リウマチは第二関節から腫れるからリウマチの症状ではないです。近くの皮膚科へ行ってください」

…でした。
皮膚科に行っても、よくわからないと言われつつ軟膏処方で様子観察でしたが
だけど、とにかく関節痛がひどく、皮膚科の医師は
「皮膚科の領域ではないと思う」と言いながらも真摯に対応してくれてました。
しかし、水疱は潰れ滲出液もありガーゼ交換などの処置が必要になり、一応知識はあるので衛生用品を買い揃え自分でガーゼを交換してました。

とにかく関節が腫れ上がって痛くて動かせなくなり、他の整形外科をあちこち回っても

「ここでは見れない、他に行って」

知ってる?大きな病院は紹介状ないと受けられないから、他の開いてる整形外科(開業医)外来を家族同伴で(一人では歩けず)支えてもらいながらタクシーで移動し続け、夕方まだ診察時間ギリギリの初見の整形外科を見つけてはスマホで探し続け
終盤の開業医においては
「これは皮膚に膿が溜まってるから出しますね」
と言いながら男性の握力でぎゅうううううと押され(関節の腫れなので膿なんか出るわけがない)超激痛となり
最終的にリウマチで通う河北総合病院の隣の部屋である「整形外科外来診察室」に行き

「あーこれはへバーデン結節ね、チラシ渡しとくね」

と、一枚の紙をもらって終わりました。

この頃は右手が使えず、箸もペンも持てず、フォークで左手ですくって食べてました。
そして今はその右手中指の第一関節は屈曲したままです。今後も伸びることはないです。


この頃、この専門の開業医を見つけ、行きたいと思い予約を取ろうとしたら、1ヶ月後…
それでも行かないよりはマシなので申し込んでおいて
ひたすら中指を冷やしていました。

思いっきり端折るけど、現在へ

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”症状がないのは両手共親指と人差し指だけ”

明日はとりあえず、左手の第4と小指の変形の部分を削って、第一関節をワイヤー固定する手術です。
その後間を空けて、次は右手です。
二度と曲がらなくなるはずなので
無理しないように再開したいんですが、今はまだ術前のため、予想はつかないです。

追ってYouTubeの方にもお知らせしなきゃとは思うんですが
一応こちらを読んで知っていただけたら嬉しいです。

取り急ぎ、お知らせまで。


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ついったで左右派なクラスタに猛攻撃を浴びたとある開業医の話

前置きするが完全に知り合いでも関係者でもない、自分はただの患者の一人だ

先日、午前中知人より連絡が入り
NHKにてその件が取り上げられていたが先日はどんな感じだった? と聞かれ、事の次第を知った訳で

と言ってもググっても出てこないから
ついったの検索にて、それらはわらわらと出てきて、サジェストで簡単に見ることができた

しかし、詳しくは知らないので
診療にかかったやりとりの事実だけを覚書として書いておく
自分は先程お伝えしたように、ただの患者だ

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4月の一番大変な時に診察予約の日だったんで、その頃は厚労省からも

”持病のある方は、電話で問診すれば処方箋をFAXで送って近くの薬局でいつもの必要な薬を受けとれることができる”

ことになったんで、「今回はお薬で、次回予約も2ヶ月後で今の時間で」と、それをお願いしに家人がクリニックへ電話した
そうしたら受付の人が

「え?予約取り止め?ではないんですか?いいんですか?」

だったらしい
もうその頃は主治医がTVに出るのをやめていた時期で、Twitterにて叩かれてるのを感じてはいたが
その頃には、無言電話や直接的にクリニックへ脅しが行われていたとは、知る由もなかった
それなら、電話でそう対応されたのが逆に言えば、今なら理解できる、よね?
そして電話を終えて、家人が
「なんか断られてるの多いのかな?」
っていうくらいだから、離れた人が多かったのかな?という感じだった

そして
先日その予約の日に行ったけど
行く前に、今回も電話のみで出来るか聞いたけど「そこはそうなると前回の支払いもあるし難しい」だったんで、まあ現在は緊急云々はだされてないので久々に行く事にした
「密を避ける為に1人で来てください」だったんで、クリニックから家人とは別行動で1人で入った

—————————–

※ここで一応解説すると、自分は記憶が残らず会計が苦手なので予約の件や金銭の管理は家人に任せてたので不安でもあったが仕方ないので病院までは付き添ってもらいそこから別行動へ、という事です、その為ここの文章は比較的誰かに文字で伝えたのをまるっとコピーして貼り付けています、難しいですがご了承下さい※

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受付はビニールカーテンで厳重に覆って、支払いは出口に以前からあった支払い機で済ませる流れ
(き、機械くらいかすみんにだって出来ますよ!)
勿論受付の人も同じ格好(フェイスシールドとマスク)
いつもは主治医の妻も会計としていたはずだが、受付は1人だった
預かった保険証や次回の予約は、各患者個人の元へ出向いて確認する流れらしい

待合室の”壁に沿った長いソファ”は撤去されて丸椅子が1メートルおきに配置されてた
そしていつもは応援の別の先生を迎え、診察する体系であったが、現在は主治医だけなのか、狭い部屋には応援の先生はいなかった
フェイスシールドとマスクしたナースが問診するんだけど勿論ここにもビニールカーテンがあってドアも開けたまま(いつもは閉めてる)の中での問診
クリニックの自動ドアは全部ではないが換気の為に開放されていた
普段はダイソンのHot&Coolが3台加湿器付きで稼働してたのが1台しか無かったな
そして今は待ち時間の限りだけど少なくとも過去に起きてたと思われる電話や変な人が入ってくるとかは流石になかった

それが終わって暫くすると診察なんだけど、久々にお会いした先生もその格好でその上でビニールカーテンが二重になってた^^;
先生の声あまり聞こえなかったよ^^;

まぁ聴診器当てるのはそこから出ていつも通りするんだけどね(呼吸音を聞く為)

そんな期待される程の事はなかったんで
「なーんだ」
っていう人もいるでしょうけれど

以前も福岡にて喘息症状とインフルエンザと重なり
熱を下げる為にロキソニン飲んでたら、それの副作用で喘息を起こすというのもあって
喘息性気管支炎(厳密にいうと喘息ではないけれど治療は喘息患者への治療で変わりないので)て事で
気管支拡張の為の点滴治療を受けたりしたんですが
自分にしては上京してすぐ、またそういう苦しみに襲われて
近くの病院を探したら、今の主治医に出会って
今は「発作の予防治療」という事で、毎日一回の低容量ステロイド吸入と抗アレルギー剤の内服の開始を勧めてくれたのは主治医であり、また「東京都の住民票を取れたらここでしか対応してない”医療券”の申請を勧められて手続きした

何も理解してなかった制度を勧めてくれた医師なんだ

まあ他に頼る病院も見つからないのもあって6年ほどお世話になってるけど

だからといって結局何が言いたいの?って言われたら答えられないけど
そういう主治医なんですよ
検査が受け付けてもらえない、明らかにこれは危ないと察知して
TVでそれを言いたかったのに
それは◯◯って人が政治に結びつけてTwitterで煽った?んですかね?

まあ、細かい話は抜きで
自分はこの先生に助けられたんで

ただそれだけです

自分はそこの患者でしかないんで
とりあえず、目を通していただけたなら感謝しかないです

長文、失礼しました

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ここ最近の話(ってどのくらいやねん

なんだかんだで随分書いてなかったブログ

ブログ自体のあり方まで変わりつつあるなかで
新しい書き方や手順を取り入れるつもりは多分ない

多分…

ってか随分ここを触ってなかったものだから
WPの更新のやり方も導入も忘れてしまったという
まずはそこからの基本のキの話

ほんまついったもそこそこに何も手付かずにいる
確か記事を書いたら普通にリンク先をツイするはずなんで

とりあえずいきなり長文もなんなんで
少しずつ記憶を埋めていこうかなと

思う今日この頃

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アニソンライブによく行くようになって

最近ブログって合間に段落を入れて、目次として最初の方に書かれてあって
そこから行くような創りになっちゃいましたね…
まだ自分のBlogは覚書みたいな日記のつもりなので
そういうふうにはならず結局長文を読ませてしまうような気もするけど
そこはどうかご勘弁頂きたい。
そんな内容のあるようなBlogではないので

あしからず。

ええと、以前はオフ会とかライブとか中止されてて行けるような雰囲気ではなく
まあ、その反動といいますか
上京してからは行けるライブは全部行く!というように変化いたしました。

その中で今日は特に「観客として気になること」「コールの仕方」
というところについて感じたことがあるので
つらつらと書いてみたいと思います。

———– – ✂ ここから ————

自分はアニメ・アニソン系のライブしか行かないので
普通の演者(主に声優)がでる「ライブ」と
DJでの「アニソンMIX」というのに両方行ってます。

最初はラブライブ!のμ’sのFINALから始まった…
その前からサイリウムとか東京での知人にいろいろ教えてもらいかなり役立ったし
FINAL自体はすごく得るものは大きかったし涙が止まらなかった。
その延長上としてラ!サ!!のライブにも行くようになった。

すると合間にアニソンだけのライブや
DJの存在を知っったこともあって、それの観客の応援の仕方に差があるのを知った。
ついでにCRのAKB48のをやってると合間にMIXが入っててそれを知らなかったのでライブによく行く知人に教えてもらってた。

まあその後はPPPHとかそういう略語もわかるようになってライブが楽しみになってった頃
所謂「厄介勢」っていうのが存在してるというのがやっと自分にとって繋がった。
そう、この厄介勢は確かにDJのアニソンライブにかなり大勢いる
まあでもその場では「こういう応援もあるんだ」と大人しくしていた。
要は「郷に入れば郷に従え」っていうやつかな?

ただ、突然後ろから猛ダッシュしてきて一番前にいた自分にぶつかってきながら
いきなり自分や自分の荷物を踏みながら
シャツを脱ぎだして上半身裸になり(ステージには音楽を流すDJしかいないのに)
アイドルの名前を大声で叫んでたのには流石に注意した。

踏まれてるんだから、そのくらいいいよね…?

ってか、怖いよ、それ。
まああとは家人が後ろでその後は守ってくれてたみたいで良かったけど。

要は。
ものすごい明るいUOとか孔雀とか振り回さないで欲しい
眩しすぎてこっちの目も悪くなりそうだし、ましてや見えない。
そして「ジャージャー!」とかうるさい。
他のアニソンがMIXにあってると、あーアニソンって合うように作ってる??とか、つい。

だけど他のアイドルにとっては、あえてその光るのがよかったのか
「明るく光って綺麗だなーってうれしくなりました♪」
んーよくわかってないと決めつけるべきか?
そのアイドルにとってはそれが嬉しかったと公言されると
ますます厄介勢が増えるのかなと思い、複雑な気持ちになったのを覚えてる。

最近のライブでは、そういうペンライトとしては明るすぎるもの、扇形のようなもの、
大声で叫ぶことや席を移動して走ったりという周りに迷惑を及ぼす行為自体禁止してる所は増えてきました。
ただ自分が参戦するライブには、いわゆる厄介勢の方には来てほしくない。
勿論DJを否定してるわけではなく、それはそれで参加したいし「ここでこの曲かあ〜」とか楽しみはあるので、あしからず。

棲み分け?が必要なんだよねえ…

皆さんはどうお考えですか?

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SNSはそこまで気にしない事(RやBのお話)

Blogはかなり久々なのでとりあえず書いてみようかと思いましてね

そうだな、何から話そうか?

まあこの辺は自分のメンタル(統失性感情障害にのせいかもしれないし)
それにこの病名はちゃんとウィキペディアにのってるんだから、え?って思う方はまず観てから来てね

それにこの件については個人の見解であるため
別に強制はないしこればっかりは自由な曖昧な関係でよしとされる文化なので
自分自身合わないからって?いつの間に
ゲーム内での同僚や友達ってやつも含め「複数からの」関係を切られたのでね
別に怒ってるわけではないし

一部の方には不愉快でよくわからんけどって方には直で自分(よりはそれについて切った本人にって思ったけど今更ww?  は?」って感じなんだろうなと)に聞いてくれてもいいのよ

———– – ✂ ここから ————

だからキャスなどその時は頑張って時間合わせたんかな?自分
どうやらキャスとかするのも
同じくゲームを切磋琢磨でやろうとしても

気がついたらついったやら顔本やスクフェスやらデレステ・ガルパとかはその人達に教わったつもりなんだけどな
とにかく何もかもその人の情報のとり巻きの人たちから「じゃあ自分も」?という自分で切った人が
同じLINEグルだったというそれだけだと
(もちろん自分はそのグルにはお誘いや入ってたことすらないんでね?)
さすがグルの方は何年か友人関係の人が多く
イベで上京してきてもそのグルの人たちには了承済みでお迎えに行ってたり
自分としてはお呼びもかからないし、きっと自分はいらない子なんだと
思ってたら本当にそうなってて草

それにその前にみんな別垢作り始めて
そっちで仲間内やり取りしてたみたいだし
自分の知らない間にことは進んでて
気がついたら誰も居なかったっていうね

———– – ✂ ここまで ————

まあ「ツイッターはゆるいつながり」とはいえ
さすがの主治医も「…それは酷いね」と言ってくれたけど
「まあ所詮ネットなんで、気にしない方がいい」といつもの対症療法を教えてくれますが

まあそれで鬱がよくなれば越したことはないけど
「明確な事由があってからの鬱はまだ治りやすいんです」というのは
昔からのいまだに尊敬してやまない元主治医の意見と一緒なんで

そこは乗り越えようと必死です。
頓服2錠で一日起きれず寝てばかり、な日もあるんで
今はこれでも頓服は控えるようにしてます

家族の一人が癌治療を始めると聞いて
それはもう心配したんだけれど
案外軽かった方みたいで
抗癌剤の点滴は中止になったとか
それはもうありがたいことばかりなんで

自分の癌検診もこれ以上ひどくならないように
気をつけて検診を定期的に受けたいですね
(自分は子宮頸癌です)

まだまだ残りの人生楽しみたいんで
「がんばらないようがんばりますね!」
と卯月のように生きたいな

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けもフレがーでん、行ってきた

PPP

さて、雲行き怪しい曇天模様な日々が続いてますが、皆様御機嫌如何でしょうか?

先日がーでんに行ってきました、場所は池袋東口の交番に渡ってその奥って言ったらなんとなく想像できますか?
並びたくなかったので2週間前からイープラスでスマチケの応募を先に済ませてました。
何と言ってもジョッキ(またはグラス)が一人一つもらえるのでそれはそれで嬉しい企画だったんで
コスパで比べたくなかったんで、普通に参加…

しようと思ってました。

5時予約だったんで余裕持ってがーでんに到着。
ですがこのあと色々あったことを黙っていられますでしょうか?!状態に陥ってしまいました。

ここでまず、お知らせしたいのは
チケットを入手していてもその場の注意書きに気をつけるって言うことであえてお知らせしたいです。
そういう意味でここに記しています。

何度か本音を公式に送ってますが返事もない(公式垢なのでそれは仕方ないのは承知の上で)ので
このまま載せさせて頂きます。
何か問題あればブログのフォームより連絡お願いします。

まず、整理券を配るような人気があると聞いたので、先にチケットを入手していましたが

チケットを既に購入しているのに、1階にエレベーター前で乗らないのに男性が(内輪話のような感じで)2人話してて(あとで1人はスタッフと判った)4階までのエレベーターでパチ屋の屋上だったのでその(パチ屋の)お客かと勘違いされていたようでもありましたが、何の案内もなくエレベータは4階までだからそこから屋上まで行く時に既に

「整理券を5階で配る」という案内がありました。この時点ではチケを持ってるので問題が発生するとは思いもよりませんでした。

それで4階までエレベーターで行きましてから屋上に行き整理券配布所ってなってましたがそこのスタッフより

「1階の蕎麦屋の前で列形成してるので先にそちらに並んでください」でした。

そして慌てて「なにそれ」状態で1階に降りるともう列の入場が始まりまして最後尾に並びました
それは暑くて屋内の階段であるとともに閉鎖感のあるなかで暑い中かなり待たされましたね、それがどうこういう場合ではなく皆同じ条件だったから、何も言わずに並びました。
(要は借りてるスペースなので、主催者側も思い切ったことが言えないんだろうな、と思いながら)
でも(当たり前なのはわかってましたが)最後尾はそのまま、最後尾の扱いでした。

そして完全ではないのか?入れ替え制はあったけれども自分のリストバンドの色がいつ出なきゃいけないとか
その辺りが、ゲスト側(客側)にはよくわからなかったり…。

多分いい時間には出られたと思うんで(前後に色違いの方は離席の誘導をしていたので)
ただほんとに座れなかったので、つい大声で座るところがないと指摘してしまいました。

まあコラボカフェって俗にいう「完全入れ替え制」にしか慣れてなかったもんで
その後の(スタッフ曰く「本日はサプライズ演出のためビールのおかわりやで店に並ぶのはご遠慮していただきたい」だったらしく)椅子を4つ用意しはじめたもので、てっきりそれに座ってくださいっていうのが意味がわからなくて、まあこっちも無駄なエネルギー使ってもキツイんでなんとかその場は押さえました。

結局「もりのおんがくかい」からカルテットの演奏が始まり、楽しんでたのですが、
こっそり演奏者の譜面スタンドの下にこれをぶら下げるというのはいかがなものかと…↓

先にご退場の案内

ああ、いかん、つい…。
まあ肝心なフードの話に移ります。

奥がオムそば、手前がまあレトルトカレーです。
ただスパイスがマークの形だったり、少しはオリジナル性がありましたが
見える範囲では1000円のフードしか案内なかったし
(500円フードは座ってるとこでは見当たらなかった)
奥にも一応屋根付きのテラスもあったんだけど、やはりわからなかったという。
まあわたあめとかは別コーナーにあったんでそれもありかなとは思いましたが
なんとなく、わかりにくかったのは確かですね。
、あ、勿論アルコールもだけどすべてセルフですからねー。
(メニューをアップしたかったんだけどキャパが足りないようだ)

あと帰りに(入口にあったんですが)
じゃぱりぱーくのバスに乗ってきましたよ〜

最初は楽しめたんだけどなんか数分経っても動き回ったまま止まらないので
顔面蒼白になってしまいました。
まあもう一回は行きたいんですがね。

あまりお役にたてなくて申し訳ない。
時間には余裕を持って行動しましょう、以上です。

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